2026.09.09
私と歌、私と舞台。 〜 湯浅桃子 〜
今回は、コンサート「音の道」に出演する湯浅桃子(ゆあさ ももこ)をご紹介させていただきます。
世田谷の恵泉女学園で、自由奔放な中高時代を過ごした湯浅桃子。
机に向かうのが大嫌いだった彼女が、ピアノの先生に音大進学を相談したところ、、、
「ピアノは無理よ、アナタ可愛いから歌にしなさい」
と言われ、声楽を始めます。
(さらに…)
2026.09.08
「音」は心を映す。ミュージカルと日本の歌で奏でる「道」
9月26日(土)に控えたコンサート「音の道」の開催に向けて、内部広報者に共同主催の代表者2人をインタビューしていただきました。
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2026年9月26日、東京都・西荻窪の勤労福祉会館にて開催されるコンサート「音の道」。
2026.08.30
まわり道をしてみつけたもの 〜 千布幸奈 〜
今回は、コンサート「音の道」に出演する千布幸奈(ちぶ ゆきな)をご紹介させていただきます。
学生の頃から歌をうたっていた千布幸奈。
東京都立総合芸術高等学校を経て、東京音楽大学声楽演奏家コースで声楽を学びながら、歌手・舞台俳優として活動し、ミュージカルをはじめ、舞台やライブ、コンサートなど幅広く出演してきました。
2026.08.27
あの日、私の魂が揺さぶられたように。 〜 大日方絢子 〜
今回は、コンサート「音の道」に出演する大日方絢子(おびなた あやこ)をご紹介させていただきます。
小さい頃からミュージカルを観るのが好きだった大日方絢子。それでも当時は、観るのは好きでも、俳優になりたいという考えはありませんでした。
2026.08.25
「音」に込められた想い。
今回のコンサートのタイトルは、『音の道』としました!この「音」という言葉には、二つの意味が込められています。
一つは、音楽としての「音」。
音楽が主体となるコンサートなので音楽性を深め、音楽性を磨き、心を震わせる音を届けたい。
2026.08.18
歌詞をどう歌うかではなく、どう喋るのか 〜 宮島朋宏 〜
今回は、コンサート「音の道」に出演する宮島朋宏(みやじま ともひろ)をご紹介させていただきます。
映画『ビッグ』のトム・ハンクスの“コミカルかつ愛くるしい表現“、『男はつらいよ』の渥美清の“人情溢れる喜劇っぷり“が好きだったという宮島朋宏。自身も、もともとはミュージカルや歌ではなく、ストレートプレイ(主にコメディー会話劇)をしていました。
2026.08.14
今、その瞬間に生み出される 唯一無二の歌声 〜 一井優希 〜
今回は、コンサート「音の道」に出演する一井優希(いちいゆき)をご紹介させていただきます。
国立音楽大学声楽学科卒業後、大型ミュージカル舞台や、武道館をはじめとするコーラスツアー、ソロ活動まで幅広く表現を磨いてきた一井優希。
2026.08.12
「自分が歌う意味」を見つけた、イタリア4年間の物語 〜 内田 智一 〜
今回は、コンサート「音の道」に出演する内田智一(うちだともかず)をご紹介させていただきます。
北海道札幌市出身。国立音楽大学声楽科を卒業後、日本オペラ振興会オペラ歌手育成部を修了。さらなる声楽の研鑽を求め、内田智一が選んだ地は、イタリア・ミラノでした🇮🇹
2026.08.05
日本演劇界のレジェンド 〜 光枝 明彦 〜
劇団四季の創世記から約30年にわたり看板俳優として君臨し、日本の演劇界を支え続けてきたレジェンド・光枝明彦。
俳優座養成所(第7期生)を経て劇団青年座、そして劇団四季へ。
2026.08.01
コンサート「音の道」情報解禁‼️
9月26日(土)、A music company と株式会社IWATOの共同主催にて、コンサート「音の道」を開催いたします!
日本には、武道・剣道・茶道・華道など、「道」という文化があります。
そこには、技術を磨くだけではなく、その行為や過程を通して、自らの心や在り方を磨き続けるという、日本独自の精神が込められています。